statuslinelisted
Install: claude install-skill devbasex/ai-plugins
# Statusline 切り替えコマンド
NDF 標準 statusline (コンテナ名/ホスト名 + project_dir + コンテキスト使用率) と
既存のカスタ��� statusline を切り替える。
## 表示内容
```
<コンテナ名|ホスト名> <project_dir> [<モデル名>: 12.3k / 200k tokens (6%)]
```
- コンテナ環境 (`/.dockerenv` あり) ではコンテナ名、それ以外ではホスト名を表示
- `CONTAINER_NAME` 環境変数があればそちらを優先
- 角括弧内のラベルは利用中モデルの表示名 (例: `Opus 4.8`)。取得できない場合は `ctx` にフォールバック
## 使用方法
引数に応じて以下のコマンドを実行する:
```bash
PLUGIN_ROOT="${PLUGIN_ROOT:-${CLAUDE_PLUGIN_ROOT}}"
# 状態確認 (引数なし or status)
bash "${PLUGIN_ROOT}/scripts/statusline-switch.sh" status
# NDF 標準 statusline に切り替え (既存設定は自動バックアップ)
bash "${PLUGIN_ROOT}/scripts/statusline-switch.sh" set
# 元の設定に復元 (バックアップが無ければ statusLine 設定を削除)
bash "${PLUGIN_ROOT}/scripts/statusline-switch.sh" restore
```
実行後、スクリプトの出力をそのままユーザーに報告する。
statusline の変更は次回セッショ���開始時 (または statusline 再描画時) に反映される。
## 自動デフォルト設定 (SessionStart hook)
プラグインインストール後の初回セッション開始時に `statusline-switch.sh ensure` が実行され、
**statusLine が未設定の場合のみ** NDF 標準 statusline が設定される。
既に statusline が設定されている場合はそちらが優先され、何も変更しない。
NDF 標準 statusline の利用中は、プラグイン更新時にスクリプト
(`~/.claude/ndf-statusline.sh`) の内容が自動で追従する。