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publishlisted

生成済みマダミスシナリオ(output/v{N}/ または独自入力ディレクトリ)を入力に、プレイ用配布資料(GMマニュアル・プレイヤーハンドアウト・証拠資料・エンディング演出等)を publish/v{N}/ に作成する。ユーザーが「公開用資料作って」「配布資料生成」「ハンドアウト作成」と言ったとき、または /madamisu:publish 起動時に使う。
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以下の手順でマダミスプレイ用資料を作成してください。 ## 引数の解析 `$ARGUMENTS` から以下を取得してください: - 第1引数(省略可): `INPUT_DIR`(入力ディレクトリのパス) `INPUT_DIR` が省略された場合: - Bash で `ls -d output/v*/ 2>/dev/null | sort -t'v' -k2 -n | tail -1` を実行 - 該当が見つかれば `INPUT_DIR = <最新v>` - 見つからない場合は以下を表示して終了: ``` エラー: 入力が指定されておらず、output/v*/ も見つかりません。 引数で入力ディレクトリを指定してください。 例: /madamisu-publish 設定資料/ ``` `INPUT_DIR` が指定されている場合: そのパスを使用。Bash で存在チェック、なければエラー終了。 ## バージョン番号の決定 Bash で以下を実行し `NEXT_V` を決定して作業ディレクトリを作成する: ```bash LATEST=$(ls -d publish/v*/ 2>/dev/null | sort -t'v' -k2 -n | tail -1 | grep -oE '[0-9]+') NEXT_V=$(( ${LATEST:-0} + 1 )) mkdir -p "publish/v${NEXT_V}/_working" ``` ## 工程0: 前提資料の存在確認 Skillツールで `madamisu:publish-step0` skillを起動してください。 - `args` に渡す文字列: `"{INPUT_DIR} --v {PUBLISH_V}"` (`PUBLISH_V` は前ステップで決定した `NEXT_V`) 工程0の結果で不足があれば、ユーザーに具体的に指摘し補完を求めて停止してください。 ## 工程1: ヒアリング Skillツールで `madamisu:publish-step1` skillを起動してください。 - `args` に渡す文字列: `"{INPUT_DIR} --v {PUBLISH_V}"` ## 工程2: ルール設計 Skillツールで `madamisu:publish-step2` skillを起動してください。 - 通常時の `args`: `"{INPUT_DIR} --v {PUBLISH_V}"` - 工程3/工程6からの再呼出時の `args`: `"{INPUT_DIR} --v {PUBLISH_V} --feedback \"{FEEDBACK_CONTENT}\""` ## 工程3: 設計案ユーザー確認 Skillツールで `madamisu:publish-step3` skillを起動してください。 - `args` に渡す文字列: `"--v {PUBLISH_V}"` ユーザー入力が: - `y`: 工程4へ進む - `n`: 中断し終了 - `f`: フィードバック入力を受付け → step2 を `--feedback "{内容}"` で再実行 → 工程3再表示 ## 工程4: 資料作成 Skillツールで `madamisu:publish-step4` skillを起動してください。 - `args` に渡す文字列: `"{INPUT_DIR} --v {PUBLISH_V}"` ## 工程5: